迫撃ディガーはThe PSという超難しい組み合わせだった

こんにちは。モフろうです。

アニメを見始めて40年!アニメ関連の犯罪で最悪の事態になってしまいましたね。

京都アニメーションの放火は日本のアニメ文化を崩壊させるクラスの一大事件でした。

京都アニメーションが凄いと言われ始めたのは確か「AIR」の頃でこの時にメーカーのkeyが注目されている中、最高のパフォーマンスを深夜アニメに見せつけてくれました。

そこからは15年ぐらいはトップをひた走っていたスタジオですが今回の事件で一気に下の方になるでしょう(´;ω;`)

アニメ作ってて人生の最後が焼死なんて思わなかったでしょうね。

お蔭で私も憂鬱な気分ですわ。

さて、今シーズンは前シーズンの穴掘りバルーンデッキから変えて迫撃ディガーデッキでシーズンに臨んでおります。

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攻める姿勢を崩すと一気に劣勢に立たされます

なぜデッキを変えたのかというと強いというよりもたまたまカードレベルがカンストしたという事です。

正直このデッキが今の環境にあっているのかは分かりませんが迫撃ディガーっていつの時代でもそれなりに戦えたような気がするのでこれを選択してみました。

自分はこの組み合わせで戦っております。

迫撃ディガーは派生が非常に多くてこのデッキの吹き矢ゴブリンが槍ゴブリンという組み合わせも非常に多く見かけますが吹き矢の方が攻撃力が半端ないので使っています。

回転を考えると槍ゴブリンの方が良いのですけどね。

ローリングウッドかローリングバーバリアンか迷う所ですが集めやすさでローリングバーバリアンにしています。

弱くなったと言ってもタゲ取りに使えるのはやっぱり大きいですね。

このデッキは相手がどんなデッキでもそれなりに戦えます。

苦手なのはやっぱり3スペル系のザップと矢の雨とファイヤーボールが入っているジャイデッキやトルネードファルチェですね。

あと苦手なのは2.6ホグなどの高回転デッキですね。

こっちよりも回転力で勝るデッキには慎重なカード回しが必要になってきます。

このデッキは防衛迫撃などの引きこもりが強そうに思いますが攻める気持ちが勝率に関わってきます。

相手が後ろからゴーレムを出した場合は逆サイドに迫撃砲を置くというのが重要です。

日和って防衛位置に迫撃を置くとあまり良かった試しがありません。

大型デッキを後ろから出してきたら怖がらずに攻めましょう。

あとは、範囲攻撃のユニットを出された時はタゲ取りのアウトローやローリングバーバリアンが重要です。

特にベビードラゴンを出されると手も足も出なくなるので防衛のイメージをしっかりと頭に描きながら防衛していきましょう。

ちなみに吹き矢の所をガーゴイルの群れに変えるというのも手ですが火力が高くなる半面相性ゲーになります。

矢の雨を相手が持っている場合は勝ち目が相当下がるので吹き矢か槍ゴブがベストかなぁと感じました。

慣れるにはかなりの練習量が必要なのでこのデッキは2.6ホグと同じくらいプレイヤースキルがいるデッキですね。

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