ムート時代到来!タワーから振りほどくのが厄介すぎる

こんにちは。モフろうでございます。

クソゲーとして有名なクラロワダッシュがまたイベントできてゲンナリしております。

しかも毎回報酬が美味しいんですよね。

糞チャレンジのくせして報酬が美味しいという悲しい現実…。

このチャレンジで9勝するには仲良い友達がいないと無理ですやん(´;ω;`)

後は、ローリングウッドがレベル4になりました。

ウルトラレアのカンストはまだまだ先ですがこれでカンストのプリンセスと吹き矢ゴブリンに悩まされなくなるのでかなり変わってくるでしょうね。

トロ5200から上に行ける予感が一切しませんが…。

さて、バランス調整後の世界ですがやっぱりデッキ構成やカード使用率が大きく変わりました。

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スケラ以外の組み合わせが多いムート

大きく使用率が増えたのが60式ムートです。

ステータスには一切手が加えられていませんがファイボでノックバックしない、砲台になったら30秒間居座る、砲台になるのが素早くなったという特性を変えただけで一気にスターダムにのし上がってきました。

今よく見かけるデッキはこの3つです。

このデッキはブタさんも相まってタワーから解きにくいデッキです。

非常に攻撃的です。

防衛はハンターとアイスゴーレムを上手く使ってアイススピリットとスケルトンで高回転で回していくデッキとなります。

ハンターで防衛→豚。ムートで防衛→豚。とカウンターに豚を使うだけであら不思議あっさりタワーが折れてます(´・ω・`)


インフェルノドラゴン下方により増えてきたゴーレムにムートを付けるというだけのデッキですがかなり強いです。

ゴーレムの後ろにムートなだけなのに受けにくいです。

またゴーレムデッキの特性上1本のタワーは折りやすいので2本めは真ん中ムートという防衛しにくい攻め方がしやすくてグッドです。

昔のGPPのプリンスとダークプリンスからランバーとムートに変わったというだけなのでゴーレム使いの人にとっては使いやすい予感がします。


トルネードアイスウィズという防衛カッチカチのデッキにムートを入れただけですが使い方が分かりやすくシンプルに攻められるのが人気のデッキです。

適当にホグ→カウンターをアイスウィズトルネで防衛というサイクルで楽ちんです。

ムートで防衛カウンターもホグの足の早さが丁度良くて防衛しにくいというのがあります。

ムートを倒そうとするとホグがタワーを叩き、ホグを防衛しようとするとムートに長時間ダメージを受けるといういやらしさがありますね(´・ω・`)


この3つのデッキで自分が一番使いやすかったのはゴーレムデッキですね。

エリポン建てて防衛しつつスキがあったらゴーレムGOです。

トルネードの使い方が上級者と初心者を分けてしまいますが初心者でも結構勝てるイメージがあるんですよね。

私はゴーレム出した瞬間に逆サイド攻められてアタフタしてしまうのですが皆さんはこのデッキでグラチャレ12勝バンバンしてくださいね。

しかし、バルキリーの使用率は減りませんな(´・ω・`)

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『ムート時代到来!タワーから振りほどくのが厄介すぎる』へのコメント

  1. 名前:崎野 倫太郎 投稿日:2018/08/10(金) 13:58:06 ID:8311ffe22 返信

    ムート、ファイボウッドで盾を壊せるのは良いんだけど大砲の稼働時間が長くなってホグの邪魔になる

  2. 名前:モフろう 投稿日:2018/08/10(金) 14:14:41 ID:c7a50523e 返信

    >崎野 倫太郎さん
    施設になるの忘れててタワーに行くかなぁと思ったらムートに行って一瞬思考が止まりますよね。
    案外厄介ですよね