クラロワ1周年でその前のプレリリースの時はどうだったのかロワイヤル

こんにちは。モフろうでございます。

クラロワが1周年でこのブログも1周年になりました。

思えばこんなに長くブログを続けるとは思ってなかったです。

基本的に3日坊主な私ですので驚いております。

さて、クラロワは1周年なのですが実はカナダなどの一部地域で更に前にリリースされておりました。

プレリリースは1月4日でオープンβテストみたいな感じでして、その頃はウルトラレアカードがありませんでした。

戦術も稚拙で牧歌的なゲームでした(*´ω`*)

実はサブアカウントはその頃からしていたのでメインのアカウントをさも初心者的にプレイしていますが実はクラロワ歴は長かったりします。

でも、プレイスキルは低いまんまなんだなぁ~(´・ω・`)

という訳で全世界リリース前はどんな感じだったのか記事にします。

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超大味なバランスでした

呪文が今よりもタワーに20%多くダメージが入っていた

今でも呪文ゲーと言われているクラロワですがプレオープンの時は更に2割増しでタワーにダメージが入っていました。

ロケット時代だったんですね(´・ω・`)

まぁ牧歌的だったので呪文で滅多打ちされても気にしませんでした。

ネクロマンサー今よりもスポーンするスケルトンのレベルが1つ上だった

今よりも1つ上にレベルのスケルトンを出現させることが出来ていました。

ですので、レベル8のネクロマンサーはレベル14のスケルトンを出すことが出来ていました。

当時はキングタワーのレベルが最高で12だったので、いつかはキングタワーも14になるんだろうなぁと思っていました。

(今はキングタワーのレベルが13です)

巨大スケルトン死んで出す爆弾が1秒で爆発していた

今は爆弾が爆発するのが巨大スケルトンが倒されてから3秒後なのですが、当時はすぐに爆発しました。

これは一長一短でガーゴイルの群れに倒されてもガーゴイルの群れが死んでました。

しかし、今はジャイアントの後ろから後衛ユニットが歩いてくるのに丁度合いますしどちらが良いのかは分かりませんね。

マスケット銃士コスト5だった

実はマスケット銃士はコスト5で今よりも攻撃力が高かったです。

調整を受けてコストが4に下がりダメージが減りまして、全世界リリースの前に調整を受けて少しだけダメージが増えました。

全然バランス調整されないなぁと思っていたら実はプレリリースされた時から大きく変わっていたんですね~。

PEKKAコスト8だった

昔はゴーレムと同じでコストが8でした。

リリース前に調整が入ってコスト7に減り、それに合わせてHPが少し下がりました。

牧歌的だったので結構人気のあるカードでした。

勝った時が気持ち良かったんでしょうね~。

自分は難しくて当時から使いこなせなかったです。

大砲コスト6だった

当初の大砲はコスト6でした。その為にめちゃめちゃ硬かったうえに稼働時間が60秒でした。

リリース前にコスト3になりましてHPが半分以下になり、稼働が時間が40秒に減りました。

今は更にHPが減らされて稼働時間が30秒になってしまいましたが、当時は開幕に取り敢えず大砲を建てるなんて戦術もありの時代でした(´・ω・`)

迫撃砲がコスト6だった

こいつがクソ強かったんですよね。

稼働時間が60秒ぐらい有ったと思います。(うろ覚え)

あまりにも強いのですぐに40秒に減らされます。

それでも強かったのでコストを4に下げる変わりに攻撃力が40%下げられて、更に稼働時間が20秒まで下げられます。そして、射程距離も13から12に減らされるという厳しいバランス調整でした。

全世界リリース前に稼働時間が30秒に増やされるんですけどね。

巨大クロスボウが空中のユニットも攻撃できた

リリース当初は対空も出来てました。

あの長い射程で空も攻撃出来た上にHPも高くてリリース前にHPも少し下げられました。

こいつを相手陣地のど真ん中に置かれる絶望感が凄かったです。

更に今よりも射程距離が長かったです(´・ω・`)

墓石破壊されて出てくるスケルトンが6体だった

今は破壊された時に出て来るスケルトンの数が4体ですが、当初は6体でした。

今だとめちゃ強く感じますけど当時は他の施設の大砲とかがアホみたいに強かったので墓石は影が薄かったです(´・ω・`)

ザップのスタンがなかった

プレリリースの時は1秒間のスタンがなかった。(今は0.5秒に減らされている)

The・ゴミカードでした(´・ω・`)

何のためにあるのか分からなかったです。

ゴブリンバレルの中に入っているゴブリンのレベルが1つ上だった

実はネクロマンサーと同じでレベルが1つ上のゴブリンが入っていました。

ですのでレベル8のゴブリンバレルにはレベル14のゴブリンが入っていました。

今から思うとめちゃ強かったんですけど、当時は矢の雨で処理するものだったのでゴブリンバレルは流行っていませんでした。

フリーズの範囲が広かった

当初は半径が4ありとても広かったです。

ポイズンの範囲が3.5なので今のポイズンよりも広かったです(・_・;)

今はポイズンよりも狭い範囲で3になりました。

プレリリース時のフリーズは鬼でした。

その後もフリーズ時代は続いたんですけどね。

今まで何も変わらなかったカード達

プレリリースから今まで一切調整を受けなかったカードがありましてゴブリンの小屋とゴブリンと槍ゴブリンです。

槍ゴブリンはゲーム上のバグで射程が変更されていますが、それはその他のユニットの射程もちゃんと正規の数字に合わすので変更になったのでゲーム的には変わりません。

ですので、この3つのカードはダメージの増加やHPの減少などのバランス調整は今まで一切ありません。

クラロワはゴブリンを愛しているゲームというのが分かります。

プレリリースの時のバランス

建物が強すぎてひたすら引きこもって相手の様子を窺うゲームでした。

ほとんどの建物が設置時間60秒でして、インフェルノタワーに至ってはザップでのキャンセルが出来ないのでゴーレムを出しても無駄でした(´・ω・`)

それでも当時は今ほどギスギスして無くて牧歌的なのでユニットを出してはキャッハウフフでした。

勝っても負けても気にしてなかったように思います。

ちなみに当時から中国人だらけでして日本人と当たったらスタンプ押しまくっていました。(煽りという意味ではなくて)

所々一年前だからうろ覚えな所がありますけどこんな感じでした。

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『クラロワ1周年でその前のプレリリースの時はどうだったのかロワイヤル』へのコメント

  1. 名前:アル 投稿日:2017/03/07(火) 07:15:39 ID:a6dc0d83e 返信

    最近更新遅いけどネタギレ?

  2. 名前:モフろう 投稿日:2017/03/07(火) 09:08:19 ID:4c5bbc297 返信

    年度末で用事が多いのよ(´・ω・`)