けんつめしさんの新しいゴーレムデッキから学ぶトルネード防衛法

こんにちは。エレクトロウィザードチャレンジで世界を知ったモフろうでございます。

高トロフィー帯の人にボロ負けしてもう少し上手くなろうと思いました(´;ω;`)

そして、クリスマスボッチを堪能しつつ生きておりました…。

考える事はエレクトロウィザードチャレンジでの負け戦ばかりです(´;ω;`)

折角なので上手い人に負けたリプレイは動画として取っておきました。

多分、来年からの財産になるだろうと思います。

今回は上手い人から学ぼうとけんつめしさんが動画を新しく投稿されていたので真似してトルネードでの防衛法を練習しておりました。

けんつめしさんの動画チャンネル

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複数の防衛術に感動

  • アイスゴーレム
  • トルネード
  • ゴーレム
  • エリクサーポンプ
  • アイススピリット
  • エリートバーバリアン
  • ポイズン
  • メガガーゴイル

私はこのデッキを見てどうやって戦っているんだろうと想像つきません。

エリクサーポンプをしっかり建てていくのは当たり前なのですが今はエリートバーバリアンという足の早いユニットが幅を利かせているのでゴーレムデッキは不利だと思っておりました。

トルネードの使い方が素晴らしくてトルネードで中心部に引っ張ってアイスゴーレムでターゲットにして両タワーから攻撃を与えて防衛するでした。

この防衛方以外にもアイスゴーレムで端に釣ってエリートバーバリアンを走らせるなどなど沢山の防衛法があることがわかりました。

こんな発想私にはありません(´・ω・`)

フィーリングだけで戦っている私には雲の上の戦い方ですよ。

それでこの防衛法が出来るとエリートバーバリアンよりは足の遅いミニPEKKAやバーバリアンやガーゴイルの群れにも応用できるんでしょうね。

つまりゴーレムデッキ以外にもこの防衛法を組み込むことが出来るではないかとけんつめしさんの真似をしながら学んでおります。

取り敢えずはクラシックチャレンジは確実に12勝出来るように来年からはチャレンジしてみたいと思います。

この落ちた動体視力と反射神経でどこまでいけるかは分かりませんけど(´・ω・`)

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