バランス調整後のけんつめしさんのゴーレムデッキを使ってみました

Golem

こんにちは。モフろうでございます。

時代はライトニングですが高コストのデッキには向かないという考え方が多かったですが今は普通に使われるようになりました。

やはりゴーレムの弱点はインフェルノタワーなのでインフェルノタワーに対して1番手っ取り早くダメージを与えるのがライトニングなのでしょう。

新しくなったけんつめしさんのデッキにもライトニングが入っていました。

どんな感じになるのかとけんつめしさんと同じデッキで戦ってみようと思いプレイしました。

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アーチャーの使い方がポイントだと思います

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  • ゴーレム
  • アーチャー
  • ディガー
  • ローリングウッド
  • 墓石
  • アイススピリット
  • メガガーゴイル
  • ライトニング

けんつめしさんのデッキの特徴はアーチャーです。

攻撃と防衛にとても高い効果を発揮します。

槍ゴブリンと違ってローリングウッドやザップや矢の雨では死なないのでチクチクと相手に攻撃を与えてくれます。

マスケット銃士よりもコストが1低いことによりアーチャーの後ろにアイススピリットも付けられるのでかなり嫌なコンボが完成します。

ゴーレムは更に強化されて死亡時の爆発で空のユニットに対してダメージを与えられることが出来ます。

これがかなり強くてゴーレム処理はガーゴイルの群れでされる方が多いのですが爆発するとガーゴイルの群れが全滅します。

2

ゴーレム3レベルでもガーゴイルの群れ11レベルが全滅しました。

その後に来たメガガーゴイルとアーチャーがタワーを攻撃するのでかなりのダメージを与えられます。

この調整はゴーレム使いにとってはかなり嬉しい調整だったと思います。

凄く固いジャイアントから固い爆弾なったといった感じで恐ろしい火力を発揮します(´・ω・`)

墓石はホグ避けとゴーレムの火力アップに使われ、ローリングウッドはプリンセスとスケルトン部隊に使っていくものと思われます。

ディガーもプリンセスやエリポン潰し、そしてゴーレムの火力アップやインフェルノタワーに対してのアプローチかなと思います。

しかし、ゴーレムに対してのこだわりが凄いですね。

新環境に変わったらさっさと強いカードばかり使うモフろうはいつまでたっても上手くならないんでしょうね~(´・ω・`)

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